プライバシー
進行状況と成績はブラウザに保存されます。このバージョンにアカウント機能はなく、ゲームや記録をサーバーへ送信しません。
ブラウザでこのサイトの保存データを消去すると、途中のゲームと成績も消えます。
アクセス解析
Firebase Analytics(Google)を使い、訪問数やページの利用状況を測定します。Cookieと端末の識別子を使用し、利用データをGoogleへ送信します。保存したゲーム、カードの移動履歴、個人の成績はこのブラウザに残ります。解析ツールは初期表示の後に読み込みます。ブロックされたり読み込めなかったりしても、ゲームは遊べます。
Google Analyticsを無効にするブラウザアドオン
YouTube
ホームには Google のサービスである YouTube のアプリ紹介動画があります。再生を押すまでは YouTube からプレビュー画像だけを読み込み、動画プレーヤーは押した後に youtube-nocookie.com から読み込みます。 Google プライバシー ポリシー
モバイルアプリ
Android・iOS 版の「Play Solitaire: Klondike」アプリは、プレイしたゲームの結果を当社のサーバー(api.play-klondike.co)に送信します。送信するのは、ゲーム番号、最後まで解いたかどうか、かかった時間、手数・ヒント・取り消しの回数、視聴した広告の数です。
これらの結果は、アプリが作成するランダムなインストール ID とともに保存されます。氏名・メールアドレス・広告 ID とは結び付けられず、アプリにアカウントはありません。
アプリは通知トークン(ある場合)、通知の許可状態、よく遊ぶ時間帯とタイムゾーンも送信します。毎日のお知らせと、戻ってきたときのプレゼントを送るためです。
これらの結果は、各ゲームの難しさを測り、ちょうどよい難易度のゲームを選ぶために使います。販売したり広告主と共有したりはしません。アプリを削除すると送信は止まります。
利用状況の統計(Google Analytics for Firebase)
「Play Solitaire: Klondike」アプリは、Google が運営する Google Analytics for Firebase に利用状況の統計も送信します。送信するのは、ゲームの開始と終了、かかった時間、勝ったかどうか、モードとスコア、使ったヘルプ(ヒントやコンティニュー)の回数、そして広告を表示する場面か・スキップしたか・リワード広告を勧めたか視聴されたかです。Firebase SDK は、アプリを開いた時刻と開いていた時間、アプリのバージョン、端末の機種と OS、接続から Google が推定するおおよその位置(国や地域)も自動で記録します。広告が表示されるたびに、その広告の推定収益と広告を配信した広告ネットワークも送信し、プレイの頻度と腕前で分けた大まかなグループも送信します。
端末を数えるため、Firebase SDK はインストールごとにランダムなアプリインスタンス ID を作り、iOS ではベンダー識別子(IDFV)も読み取ります。アプリは Firebase に Android の広告 ID や iOS の広告識別子(IDFA)を収集させません。統計はゲームの改善にのみ使い、販売しません。アプリを削除すると、端末からアプリインスタンス ID も消えます。
Google Play から Android アプリをインストールすると、アプリはインストールの経路(Play Install Referrer)を一度だけ Google Play に確認し、Firebase に送信します。送るのは、ストアのリンクに書かれた参照元・メディア・キャンペーン、Google 広告のクリックからのインストールかどうか、「当サイトのリンク」のような短いラベルです。どのストアのリンクやキャンペーンがインストールにつながったかを測るためだけに使います。
Firebase のプライバシーとセキュリティ · Google プライバシー ポリシー
広告(Google AdMob、Android)
Android アプリは、ゲームの合間に全画面広告を、また自分で選んで見るリワード広告を表示します(例:ヒントを増やすとき)。広告は Google が運営する Google AdMob から配信されます。AdMob はアプリを初めて開いたときではなく、最初の広告が表示される直前に初めて起動し、その後はアプリを開くときに起動します。
AdMob の起動時、欧州経済領域・英国・スイスの方には、Google の同意フォームで広告とデータについての選択をお尋ねします。どちらを選んでも遊べ、あとからアプリの設定の「プライバシー設定」で変更できます。
広告の表示と効果測定、不正防止のため、Google Mobile Ads SDK は IP アドレス(端末のおおよその位置の推定に使われることがあります)、アプリと広告での操作、アプリと SDK の診断情報、Android の広告 ID やアプリセット ID などの端末識別子を収集します。広告 ID は Android の設定でリセットまたは削除できます。
「広告を削除」を購入すると、支払いは Google Play が処理します。アプリは購入済みかどうかを Google Play に確認するだけなので、再インストールしても全画面広告は表示されません。リワード広告は見たいときにそのまま見られます。
Mobile Ads SDK に関する Google のデータ開示 · Google のサービスを使用するサイトやアプリから収集した情報の Google による使用
